『言の葉の森』
長野(2022)/ 北海道(2021)













*右スクロールで写真が見れます →→
『言の葉の森』は、会場となる土地に
息づく “声なき声” を詩に翻訳し、
コルク瓶に詰めて配置した
インスタレーション・シリーズです。
コルク瓶は「今」という時を
採取する媒体であると同時に、
メッセージボトルに使われてきたように
「宛名のない手紙」の象徴でもあります。
一つひとつのボトルに込められた “声” は、
この森の様々な場所で、
あなたの意識と響き合えるのを待っています。
森全体をひとつの詩集のようにして、
言葉との出逢いを楽しんでみてください。
『言の葉の森』は、会場となる土地に息づく “声なき声” を
詩に翻訳し、コルク瓶に詰めて配置したインスタレーション・シリーズです。
コルク瓶は、「今」という時を採取する媒体であると同時に、
メッセージボトルに使われてきたように「宛名のない手紙」の象徴でもあります。
一つひとつのボトルに込められた “声” は、この森の様々な場所で、
あなたの意識と響き合えるのを待っています。
森全体をひとつの詩集のようにして、言葉との出逢いを楽しんでみてください。
<展示風景:北海道2021>
<展示風景:長野2022>
Installation 一覧